LINEでAIが要るか相談

AI窓口|要るかどうかから、一緒に見極めるAI相談

そのAI、
本当に要りますか。

ひとりで事業を回す経営者へ。要るなら要る分だけ、要らないなら要らないとお伝えします。30分の無料相談で、業務の棚卸しから一緒に見極めます。

相談の場では、売り込みはしません。こちらから電話をかけることもありません。

こんな状態ではありませんか

思い当たるものがあれば、次の数字を見てください。

原因

うまくいかないのは、あなたのせいではない。

大きな会社でも、AIの導入はうまくいっていません。まず、数字から見てください。

50% が、試したあとに中止している

2025年末までに、生成AIプロジェクトの少なくとも50%がPoC(概念実証)後に放棄された(Gartner・2026年4月発表)。Gartner自身の2024年予測「少なくとも30%」より実績は悪化した

出典: Gartner(2026年4月発表)

95% で、利益に効果が出ていない

MITの2025年調査では、生成AIを導入した組織の95%で、損益への測定可能な効果が出ていない

出典: MIT(2025年調査)

18.9% だけが、売上につながったと実感

国内のBtoB営業調査(2026年・n=103)では、営業でのAI活用は71.8%に広がる一方、売上への貢献を実感できているのは18.9%

出典: 国内BtoB営業調査(2026年・n=103)

つまずく理由は、共通しています。要るかどうかを確かめる前に、ツールを入れているからです。

順番を戻せば、同じ道具でも結果は変わります。

だから私たちは、「AI窓口」という入口を作りました。

AIを入れる前に、本当に要るかどうかから一緒に考える場所です。

進め方

棚卸しから卒業まで、3つのステップ

相談から実装まで、やることは3つだけです。まず要るかどうかを一緒に見極めるところから始めます。

  1. 業務をまるごと棚卸し

    今の仕事を一つずつ書き出し、時間のかかる作業を見つけます。AIの話をする前に、まず全体を見渡します。

  2. 要る・要らないを仕分け

    洗い出した作業を、AIが向くものと向かないものに分けます。手順を整えるだけで済むなら、そちらをおすすめします。専門の領域は、信頼できる相手を紹介します。

    ここが私たちの姿勢です

    要らなければ、要らないとお伝えします。

    その場合は見立てだけお渡しして終わりです。持ち帰ってご自身で進めていただけます。

  3. 要る分だけ実装して卒業

    本当に要る部分だけを、一緒に作ります。最後はご自身で直せる形にして、卒業していただきます。

私たちがやらないこと、やること

売り込まれないと安心できるのは、やらないことがはっきりしているからです。だから、先にお約束します。

やらないこと

  • AIの押し売り

    要るかどうかを先に確かめます。道具から入る順番の逆転はしません。

  • 丸投げの受託

    作って渡すだけでは終わりません。あなたが動かせる形まで伴走します。

  • インフラを人質にした囲い込み

    サーバーもアカウントもすべて顧客名義です。いつでも移行できます。

  • できない約束

    効果を大きく見せる保証はしません。できることだけをお約束します。

やること

  • 一緒に作る

    隣で手を動かしながら、あなたの業務に合う形を組み立てます。

  • 自分で直せる形で渡す

    仕組みの中身を共有します。あなた自身で直せる状態にしてお渡しします。

  • 予算から逆算する

    使える範囲を先に伺います。必要な分だけをご提案します。

支援の範囲

相談のあと、必要なときだけ。

相談で業務を棚卸しした結果、支援が本当に要ると分かったときだけ、次の4つからご提案します。

実装の伴走

要ると決まった業務だけ、一緒に手を動かして仕組みを作ります。あなた自身で直せる形にして、最後は卒業してもらいます。

使いこなしの研修

導入したツールがあなたの毎日の作業に馴染むよう、実際の業務に沿って使い方を整えます。つまずきやすい所は、一緒に手順にして残します。

月々の伴走相談

実装したあとも、運用の相談相手として月々でお付き合いします。困りごとが出たら、すぐ聞ける状態を保ちます。

営業の実行支援

営業の動きづくりから実行まで、一緒に手を動かして並走します。動き方を手順に残すので、あなたが動けない日も仕事が止まりません。

どの支援も、範囲と内容を先に決めてから始めます。

内容と予算に応じて、個別にお見積りします。相談は無料です。

相談から見立てまでの流れ

相談は、話すだけでも構いません。まず要るかどうかを、一緒に見極めるところから始めます。

  1. LINEかフォームで一言

    「相談したい」の一言で大丈夫です。何を話すか、まだ決まっていなくても構いません。

  2. 30分オンラインで棚卸し

    画面ごしに30分ほど、今の業務を一緒に洗い出します。事前の準備は要りません。

  3. その場で見立てをお渡し

    要る・要らないの見立てを、その場でお伝えします。持ち帰って考えていただいて構いません。

    合わなければ、そこで終わりで構いません。

よくいただく質問

相談の前に、気になりやすい点をまとめました。

相談だけでも利用できますか。

はい、相談だけで終わって構いません。見立てだけ受け取って、持ち帰っていただいて大丈夫です。

売り込まれることはありませんか。

こちらから売り込むことはしません。電話をかけることもありません。要ると分かったときだけ、内容をご提案します。

AIをほとんど使ったことがなくても大丈夫ですか。

はい、むしろこれから始める方に向いています。今の業務を一緒に見渡すところから始めるので、知識は要りません。

費用はどれくらいかかりますか。

相談は無料です。実装が必要な場合だけ、内容と予算に応じて個別にお見積りします。予算から逆算してご提案します。

オンラインでも相談できますか。

はい、相談はオンラインで30分ほどです。全国どこからでも、画面ごしにご参加いただけます。

無料相談

まずは一言、相談してみませんか

AIが要るかどうか、まず話すところから始めましょう。30分の相談は無料です。

LINEで、AIが要るかどうかを相談する

「相談したい」の一言を送るだけでOKです。

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いただいた内容は、相談への対応のためだけに使います。

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